■
株式会社 東ハト/商品カタログ/キャラメルコーン
ポテコやマバネロ、オールレーズンなど、
私が好きでたまらないお菓子を出しまくっている東ハト。
そんな東ハトからクリームソーダ味キャラメルコーンが出ていたので買ってみる。
口にしたとたん、リアルな炭酸。
東ハト恐るべし。
- 2008/07/04(金) 00:00:00|
- 写真
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0|
「自分」と「自分と関わりのある人」のの共通点は、僅かな
積集合でしかないんだけど、
その僅かにかすった部分が、「自分と関わりのある人」の交わっていない箇所を
知ることができるきっかけになり、
そして、それが「自分」に大きな影響を与えてくれたりするんだよね。
- 2008/07/02(水) 00:00:00|
- 自分
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0|
■
UNIT 4th Anniversary Moritz von Oswald Trioなにこのメンツ。
2008.07.11 FRI
UNIT 4th Anniversary
Moritz von Oswald Trio
LINE UP:
LIVE :
Moritz von Oswald Trio
feat. Vladislav Delay & Max Loderbauer (ex. Sun Electric , NSI)
Flying Rhythms
DJ :
Fumiya Tanaka (op.disc)
Juzu a.k.a. Moochy (NXS , CROSSPOINT)
Hikaru (Blasthead)
and more
ベーチャンですよ、ベーチャン。
これは行くしかない。
・・・行ければ。
- 2008/07/01(火) 00:00:00|
- 音楽
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0|
『伝えたい相手をきちんと知ることからはじめよう』
「スラムダンク 1億冊感謝記念」でスラムダンクの登場人物を
同日に大手新聞社数社に掲載して話題を呼んだ広告を企画した佐藤尚之著
本書は一貫してアイデアを伝えるためには伝えたい立場を考えることを軸として
進められているのが気持ちが良かった。
小手先の広告技術より、対象のお客様はどんな人か、どんなものを望んでいるか、
を徹底して考えることが大切であると。
インターネットが普及されたことによって、
一方的な情報が素直に受け入れられる時代は終了して、
ユーザー同士が情報をシェアしあう時代に来ているのは、
口コミサイトが購入時に参考の一つになっていることからも感じることができる。
今まで一般的だった、発信者が一方的に決めた押しつけ的な商品CMの方が実は不自然で、
消費者の意見をしっかり聞いて、
求められている本質を見抜いて、そことこちらが提供したい情報をマッチングさせることが
これからは大切になっていくんだと思う。
もう、「消費者」って言葉は、消費するだけ役割ではないので不適切な言葉なのかも知れない。
「共同参加者」とか「共同制作者」のほうがいいんだろうな。
媒体、業種に関係なく、
情報を発信するメディアに関わっている方達は読んで損はないと思います。
最後に、
「すべての経済活動とそれに伴うコミュニケーションは消費者のためにあるのだし、
ボクはラブレターを渡したくて仕事をしている」
って書かれている箇所は共感。
私も経験あるけれども、伝えたい相手にどっぷり浸かり考え抜いて提案して、
それを喜んで受け入れられるのって気持ちがいいんだよね。
そしてそれが最後のユーザーに役に立っていれば、よりハッピーになれます。
以下抜粋。
[【書評】明日の広告]の続きを読む
- 2008/06/30(月) 00:00:00|
- 書評
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0|
『私たちは例外なく年老いて、いつかは死ぬという現実を直視してみては如何でしょうか』
自称勉強の習慣のない妻が資格取得ため購入した一冊。
何か無駄な時間で何が有効な時間がどうかはその人が判断することで、
一概に学習が最適な過ごし方ではないだろうし、
中にはテレビを見続けるために、生き続けても、全く後悔がない人だっていると思う。
ただ、学習の最も大きなメリットは、良い学校に入ったり、資格を取得したりすることではなく、
新しい知識を得ることで、自分の視野が広がり、世界が広くなることだと思う。
あるモノを見ても、Aさんは通り過ぎて、
Bさんは無意識に自分が持っている知識と関連付け、「何か」を感じることができて、
その「何か」によりさらに世界が広がるのではないかと。
ここのエントリーにも書いたけど、
「自分が認識したものが世界である」
というフレーズはいまだにしっくりくるし、
やっぱり、経験的も自分の認識次第で世界の幅をどんどん広げたり、
深く進んでいくことはすごい楽しい。
学習は自分の世界を変化させて「楽しく生きるため」の一つの手段で、
それが日々の積み重ねにより実現できるのだから、そう思うと、
多少の努力もそんなに苦じゃないかな、
ともポジティブにとらえることができたりしません?
すぐに読み終えることができて、さらに難しい文体も使用していなく読みやすい一冊。
これから勉強をはじめるぞ!と思っている人にとっては良本だと思います。
以下抜粋。
[【書評】「1日30分」を続けなさい!人生勝利の勉強法55]の続きを読む
- 2008/06/29(日) 00:00:00|
- 書評
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2|
テクノだって、ジャズだって、クラシックだって、メタルだって、ロックだって、アンビエントだって、演歌だって、アニソンだって、小室だって、その中それぞれに、好きなものは好きで、嫌いなものは嫌いにあって、音楽は耳だけで感じるものではなく、人間の五感、かつ、過去の記憶、現在の心境、その他のファクターが混ざり合って感じるもので、といって、ニコニコ動画で昔の鈴木あみをいろいろ聴く休日。
- 2008/06/28(土) 09:30:00|
- 音楽
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2|
この前、見られないと嘆いていたけれども先週末にやっとで鑑賞。
一度映画では見ていたが、やはり家でのんびり鑑賞すると、また違う。
「ミサトさんの言うことは正しいけど戦うのは僕なんだ
ミサトさんはいつもモニターの向こうで命令してるだけじゃないか」
年齢を重ねたせいか、登場人物の台詞の重みが解ってきた様な。
- 2008/06/25(水) 00:00:00|
- 映画
-
| トラックバック:0
-
| コメント:4|