This weblog is the same as "The law is not the same at morning and at night".
この時期の東京の豪雨はいつも突然。
そして反省も突然。
最近はそんな反省だらけだが、
素直に改心できる環境にいるだけ幸いであると思うようにしている。
朝にマンションの前に偉そうにあった犬の糞が、
会社から戻り、雨に流され消えているのを見た時、
夜のムシムシする満員電車の原因を作った豪雨に対しても喜びを感じる。
人間は自分がもつフィルターを通してしか物事は判断できないので、
対象にどんなフィルターを通して捉えるかにより、
反省だって何だって変わってくるのだろう。
雨の日に洗濯をしてしまった妻に対してもフィルター次第で許せるか。
- 2008/07/30(水) 00:00:00|
- 自分
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最近お気に入りの
haruka nakamuraさんと、
ピアノをメインに活動をしている
akira kosemuraさんのアルバム。
akira kosemurasanさんが行った
青山でのライブ映像が本人のブログに掲載されています。
■
2008.06.08 (sun) @青山ラパンエアロバレエをピアノのコラボレーションが素晴らしです。
機会があれば是非ライブに行きたいですね。
- 2008/07/25(金) 00:00:00|
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『仲間を見つけ、つながりを持ち、ともに高めあうこと』
本のタイトルを見ると、購入するのが恥ずかしくなるが、
「人脈」について知りたく購入した。
恥ずかしい理由としては、「人脈」は頭のどこかでは大切だとわかっているけれども、
どこかに「人脈」という言葉に抵抗感を持っているからかもしれない。
本書では「コントリビューション(貢献)」というキーワードが頻出する。
相手に対して貢献をして共に知識を高められる関係が「人脈」である
ということが、一貫して書かれている。
10対90で聞き役にまわる
自分が話す内容が相手に求められているかは、
相手の求めることを知った上でないと、うっとしい会話になる可能性が高い。
まずは世間話で相手を知り、その上で徐々に深い会話に入っていく。
その際に聞き役に回ることが大切なのかもしれません。
今度、近いうちに、は永遠にこない
私の経験的にも永遠に来ません。
カテゴリーを絞る
専門分野や趣味が近い人同士はマインドも近く、
長く付き合える関係になりやすいと書かれています。
ところ構わず、知り合いを増やしていくことだけでは
互いに有効的な時間を過ごすことは難しいかもしれませんね。
とりわけ気をつけたいのが、コントリビューションどころか、回を営業の場と考える人や、
セールスやお願いばかりする人です。本人は「チャンス」と捉えているのかもしれませんが
じつはチャンスでも何でもありません
交流会は同じマインドを持った人達が互いに知識高める場であり
営業は以降にについてくるものだと思います。
「人脈」= 「互いの知識を高め、貢献し合うこと」
私のように「人脈」という言葉に嫌悪感を持っている方にお勧めしたい一冊です。
以下抜粋。
[【書評】レバレッジ人脈術]の続きを読む
- 2008/07/24(木) 00:00:00|
- 書評
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各方面のゲド戦記に関する感想を読むと、
批判する内容が多く見られるけれども、
それはスタジオジブリというフィルターを通しているせいがあるのではないかと。
ディテールが甘いとか、展開としてツッコミどころが多いとか、
そういう事実があるのは確かだが、
『光と影、生と死、未来と不安』
という相反してるが対にしか存在できないものについて
はっきりと語られていて、ストレートに伝わった。
一方を失うと、一方が崩れる。
不安があるのは未来があるから、と頭ではわかっているけれども、
人はなかなか受け入れられない。
本作品は批判されがちだけれども、
私はひねくれていますので、そんな作品ほどポジティブなの目で観たくなります。
批判するより、その作品と自分の感覚がクロスしたところを見つめた方がずっと楽しいし。
追記:
ポニョ観ました。感想は別の機会に。
- 2008/07/21(月) 00:00:00|
- 映画
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■
Yahoo!ニュース - 大分県教育委員会汚職事件だったら、民間のコネはどうなの?
なぜ公務員だけコネはいけないの?
などと、誰かが話していたので、思ったこと書いてみる。
私はコネ自体、公務員だろうが民間だろうがアリ派。
民間であれば、いくらコネでも想定レベル以下の人間であれば、
入社は拒まれるし、入社したところでも、明るい未来は待ってはいないから。
もしコネで公務員になったとしても、その人が文句なく仕事ができればいいとは思うし、
親族がいることで、仕事がスムーズに進むのであれば、
その血筋だってもって生まれた才能なのだし、十分に発揮すれば思う。
ただ、問題点は、
組織内に能力が無い人間が潜んでいる場合、それを淘汰するシステムがないことだと思う。
一般の企業であれば、能力がないと判断されると、給与なり地位なりそれ相応の制裁は受ける。
世界の世襲システムは、いくら世襲とはいえ、彼らはそれ相応の力が要求されるため、
子供のことから英才教育を受ける。
それを前提として、能力がある人間が確実に組織に入るためにコネがある。
コネ自体は悪いことではない。
おそらく問題は、能力が相応のレベルに達していない人間が
その後長期間、ペナルティなしで、
その組織に住み続けることが可能であることがだと思うのですが、どうでしょうか?
そもそも、教員は300万円払っても就きたい魅力のある職業なのでしょうか?
(教員の皆様ごめんなさい)
- 2008/07/19(土) 00:00:00|
- 自分
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タイトルが露骨すぎて、購入するのに躊躇しそうな一冊だけど、書かれている内容には納得。
納得できる理由として、筆者のトラックの運送業なども経験し、失業を繰り返している汗臭さが感じられるプロフィールがあります。
「優れた経営者が一般社員に向ける言葉で役に立つのは2割程度しかない」
という文節は筆者のプロフィールを知ってから読むと、さらに説得力が増しますね。
自分に対する相手の優先順位を上げてもらうことが仕事の基本
人に好かれているんだよね、とかフレーズとして聞くくけれども、本当に好かれている(この表現自体が嫌い)の基準は、ここだと思います。
常識外の時間に呼び出されたり、思いつきで指示を受けたりなど、それは相手から見ると、自分の価値は高いとは言えないかも知れない。(夜中に呼び出せる都合の良い女性のように。)
「つまらない」と思ったら、できるだけ早く撤退する
これはよく耳にするフレーズ。つまらないこだわりが有限の時間を食いつぶす。しかし、ここの判断は非常に難しところかもしれません。つまらないと思っても、将来大きく役に立つことだってある。これは、年齢を重ねた上でしか結論がでないだろうし、なんとも言えない。
とはいっても、最終的には自分の決断としての撤退は正しいとは思います。
自爆しない
耳が痛い。
本書では自爆の条件として、
・嫌なことに2つ以上の理由をつける
・自分にできないことをできるという
・自分にできないことを他人のせいにする
が上げられている。
自爆しないために必要なのは、自分をよく知ること。
そしてその範囲内で責任をもって仕事をすることですね。
本当に「良いもの」は自分で売ってみる
本気で良いって思ったのを売ってみる。
アフェリエイトのようですね。
今の仕事を30年後にもやっているかを自問。もしNOなら続かない
軸はぶれずに進めていきたいですね。
「仕事」という括りを自分の中でどう考えるかが、重要かもしれません。
「好き」を安さの言い訳にしない
私は好きだから給料安くてもいい、と思う時期もありましたが、それではいけなくて、
好きなことの社会的価値を上げていきたい欲求ももてることで、
はじめてその仕事が好きって言えるようになるのではないでしょうか。
・好きな仕事を増やすために、好きではない仕事を毎年二割ずつ削除する
・「何をしないか」を明確にしてゆく
これは本当に大事。昔の会社の上司からも良く言われていました。
毎日仕事が終わったら、机の上と周辺を完全にリセットする
一番難しそうだ。
休暇中も仕事をしたほうが、のんびりできる
これは賛否両論ありそうですが、
休みに仕事をしたほうが心がすっきりするのは経験的にも事実。
無理に休みだからとって、仕事に目を背けると、休めなくなったり、といったところで仕事をすると、本当に休めなくなったりとしますし。
とはいっても、休日の仕事はほどほどにしないとね。
出欠を迷うイベントには行かない
イベントの定義にもよるはず。
プライベートなら当てはまるけれども、
人が集まる場所など、参加することで利益が得られるイベントもあります。
ケースバイケースですね。
アウトプットしないものはインプットしない
これは本当に大事。
自分で勝手に行っている「準備」と言われているものは、アウトプットが未確定なインプットの可能性が高いです。自分で行う学習もいずれは役に立つのかもしれないけれども、効率を上げるの視点から考えると、他者から確実に求められている事柄をインプットするほうが優れているのは明白だと思います。
子どもができたら、「仕事で二〇年後にブレイクする」準備を始める
全く考えてないな・・・。
大切な人は命がけで守る
対象がいないとがんばれないものです。自分のためだけに成果を出す、というモチベーションって難しいです。そういう対象があってはじめて、成果を出すとか、仕事をがんばるとか、ポジティブな気持ちが生まれるんだと思います。
自己啓発本に拒絶反応を起こしていて、かつて手に取ったことがない人により勧めたい一冊です。
買って損はないと思います。
以下目次。
[【書評】ラクをしないと成果は出ない]の続きを読む
- 2008/07/18(金) 00:00:00|
- 書評
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前の
記事で紹介した
haruka nakamuraさんのアルバム。
every dayが名曲であることは言うまでもなく、その他の楽曲も素晴らしい。
繊細な音とボーカルが心に染みこみます。
ジャンル不明ですが大プッシュの一枚です。
あ、いいかも、って思ったら買っちゃった方が良いですよ。
ほんとにいいよ、これは。
■
AKIRA KOSEMURA + HARUKA NAKAMURA / afterglow - STORE15NOV online shop | CD,レコード オンラインショップ学生の頃にお世話になった、15novでもプッシュされていますねー。
- 2008/07/17(木) 00:00:00|
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■
SEO的にサブドメインは有効ですか? 例えば、http://www.example.com/abc と http://abc.example.com ではSEO効果に差はありますか? 業者がサブドメインにしろというので.. - 人力検索はてなこのサイトでも何度か書評を通して言及しているけど、
SEOはそれぞれのサイトが持つ目標に応じて施策を打っていくものです。
例にとると、検索エンジンで1位になることだけがSEO施策でもなく、
反対に、1位を獲得しなければ施策が失敗したことではありません。
SEO施策を実施する根本的なところで、
「それはユーザー視点ではどうか?」というとこがあります。
つまり、
「SEOとは検索を行ったユーザーに適切な検索結果ページを提供すること」
だと思うのです。
上で述べられているサブドメイン問題は、サイトのカテゴリーを今後ドメインごとにわけるなど、
サイト運営として計画性があるものであれば、ユーザー視点でサブドメインをつけていることとなり、
検索結果を見るユーザーも納得がいくかと思いますが、検索上位だけを目的とするのであれば、
その施策がNGなのは火を見るより明らか。
サイト運営者本位でのSEO施策はNGであることが多いと思います。
ユーザー視点で、サイトに合わせて施策するものが本来のSEOではないでしょうか。
と、思ったら、私の記事より的確な指摘が。
■
キーワードやサイトによって最適なSEO施策は変わる :: SEM R↑
納得しますねー。
- 2008/07/16(水) 00:00:00|
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Life is beautifulの中島聡氏の新書。
中島氏はマイクロソフトでWindows95、Windows98、Internet Explorer 3.0/4.0のチーフアーキテクトなどを務めた、高い実績と海外での知名度を誇るプログラマ。
アップルが考えるユーザーエクスペリエンス。
つまり、「おもてなし」が、ユーザーが心に響くと中島氏は述べている。
アップルの魅力とは製品以外のサービス、つまり、機能の本質を極めるだけではなく、
それを利用するユーザーの気持ちを意識した作りだ。
本書ではその「おもてなし」、ソニーとうまく比較して述べられている。
アップル:iPodの裏にシリアル番号を刻印する(あえてシールではない)
ソニー:Cell(ソニー、東芝、IBMによって作られたマイクロプロセッサ)に内蔵されているCPUコアは8個にしている。理由はコンピュータの世界では2のべき乗は美しい数字のため
の比較は、それぞれの美学の違いがはっきり表されていて、とても解りやすい。
どちれも機能の本質からは離れている美学なのだが、ベクトルの方向が異なっているのがおもしろい。
(が、本書では述べられていないが、PS3本体のスリットは空調より高級感を表現するために作られている。一概にソニーをこの例だけで方向性を判断するのは早計。)
この例からもわかるように、
多くの人がアップルに魅力を感じるのは、
機能外のユーザ視点の繊細なサービスであると思う。
こだわりのベクトルがユーザーにうまく突き刺さっているところが、成功の理由の1つなのだろう。
『この時代に必要なのは「ビジネスのことがわかる技術者」であり「ITのことがわかる経営者」である』
米国ではごろごろ存在しているようだ。
その存在を本書では「中間層」と表現されているのだが、
その「中間層」は日本のソフトウェア業界では非常に少ないとのこと。
製造業は多く存在し(当時の本田宗一郎氏のように)、成功を治めている企業が多かったりする。
日本のソフトウェア業では、ハードウェアの現場しか知らない人間が上層部となり、
現在のソフトウェアの世界の現場を知らない人が多数存在する事実がある。
作業の流れの改善から経営スタイルを変えることは、
技術視点からでないとできないことだし、
その改善を現場に求めても、現場の人間がビジネスを知らないと改善策など生み出せない。
もし、そこから改善策が提案されたとしても、
現場を知らない経営者が正しい判断が下すのは困難のはずだ。
ビジネスと技術を知る人間が、経営側、現場側にそれぞれ存在しないと、
問題解決に時間がかかり、企業の成長は難しいのかもしれない。
『そこまで独占なり参入障壁なりを作れるだけの能力をもっているマイクロソフトと、誰でもまねできるグーグルのどちらに価値があるか』
マイクロソフトとグーグルを比較すると、マイクロソフトに対して否定的な意見が述べられることが多いが、
定時で駐車場から車が消えても利益を上げ続けるマイクロソフトと、
深夜明かりが消えることなくプログラミングを組むエンジニアが存在した上で利益を上げているグーグルと
組織としてどちらが長けているか、という視点になると、マイクロソフトになると思う。
エンジニア視点での魅力度ではグーグルが上なのかもしれないが、
組織の仕組みとすれば、マイクロソフトがまだまだ上手なのだろう。
仕組みを整えて、エンジニアに対しても魅力がある会社を作ることは、
マイクロソフトからグーグルに技術者が流れている状況を見ると、
難しいのかもしれない。
『「上を見て」仕事をするタイプと、「天を見て」仕事をするタイプ』
「上を見て」とは上司をみること。「天を見て」とはお客様を見ること。
「天を見て」仕事をするためには、「上」を納得させ、時にはぶつかり、
自分の信条を持って貫く必要があるとのこと。
組織全体が「天を見て」仕事をしていれば、
ぶつかることも少ないだろうし、若い人の意見が反映され、
風通しの良い組織になると思う。
社内事情やら、上司の機嫌とりやら、根拠のない上司の意見の受け入れやら、
そういう本質とは明らかに掛け離れた感情が入り込むと、
良いものが生まれるわけはないだろう。
しかし、現実、組織にいるからにはそれは避けて通れないので、
その障害を自分都合で良いフィルターに捕らえ、
誘惑に負けず「天を見て」本質がずれてはいけないのだろう。
ひろゆき氏、
古川享氏、
梅田望夫氏との対談がそれぞれの個性がはっきりでていておもしろい。
中島氏はギークのイメージがあったけれども、
本書は技術寄りの視点ではなく、全体を俯瞰した内容であって、
非常にバランスがとれている方だと思った。
組織ともの作りに関係に興味がある方は必読。
もの作り以外の業種の方も、アップルのサービスを提供する視点はとても勉強になると思います。
推薦の一冊です。
以下抜粋。
[【書評】おもてなしの経営学 アップルがソニーを超えた理由]の続きを読む
- 2008/07/14(月) 00:00:00|
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ライブのため復習も兼ねて購入したら、諸事情で行くことができず・・・。
ライブに行った友達に感想を聞いたところ、内容がが地味すぎて寝ていたよう。
どうやら賛否両論だったようですね。
・・・いなかくて良かった、、、かな。
今聴いてもまったく古さを感じないミニマルダブ。
アナログで持っている人も、CDでじっくり聞くのもまたよいですよ。
CISCOで視聴可能ですので、好きな人は是非。
6曲目はいつ聴いても元祖クリックだよなぁ。
追記:
レポート(フレンド)。
やっぱり行けば良かったか・・・。
記事で紹介されている、redplanet なつかしい。
コンピCDって廃盤で既に
プレミアついてるのね・・・。
当時ダビングしたMDはあるが、MDプレイヤーがない私は負け。
- 2008/07/13(日) 16:00:00|
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「SEOを使って何を使って実現したいのか?」
SEOの定義は
『自分の運営するサイトの関連ページが検索上位に表示されるサイトを構築する』
ことなのだが、これは最終目的ではなくて、あくまでもクライアントの目的を達成させるための手段。
検索結果の上位順位により報酬を得るSEO会社を力を得たところで、そのサイトの目的が達成できるのかということは別問題だったりする。
良いサイトを作っていればSEOなんて不要で自然に順位は上にあがるでしょ?
という考えも最もだけれども、良いサイトの定義なんて人によって異なるし、検索エンジンからの訪問率が80%を超えている現状では、検索エンジン仕組みを知っておく必要がある。
この本はタイトルからだけで判断すると、俗っぽくて少しイヤラシイ感じがうけるけれども、
内容は誠実に書かれていて、中身は350ページ近くボリューム満点。
技術的観点から書かれている本書と、実例を交えた読みもの的な
「消えるサイト、生き残るサイト」 と合わせて読むと、検索エンジンについて奥深い知識が得られると思う。
検索エンジンスパムについても大きくページを開いていて、具体的な方法とその無意味さを解いていて、常識的に考えて「おかしいもの」はNGであり、長期的利益は全くないことについて説得のある内容。
2008/05までの最新技術も記述されていて新鮮のある内容もあり。
SEOに携わっている方は必見の一冊。
私も早速役に立ちそうです。
- 2008/07/10(木) 00:00:00|
- 書評
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■
株式会社 東ハト/商品カタログ/キャラメルコーン
ポテコやマバネロ、オールレーズンなど、
私が好きでたまらないお菓子を出しまくっている東ハト。
そんな東ハトからクリームソーダ味キャラメルコーンが出ていたので買ってみる。
口にしたとたん、リアルな炭酸。
東ハト恐るべし。
- 2008/07/04(金) 00:00:00|
- 写真
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No Imageかよ。
久々だけど、逆にあたらしい、みたいな(死語)
あー、これくらいなミニマル、ハコで聴きたい。
- 2008/07/03(木) 00:00:00|
- 音楽
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「自分」と「自分と関わりのある人」のの共通点は、僅かな
積集合でしかないんだけど、
その僅かにかすった部分が、「自分と関わりのある人」の交わっていない箇所を
知ることができるきっかけになり、
そして、それが「自分」に大きな影響を与えてくれたりするんだよね。
- 2008/07/02(水) 00:00:00|
- 自分
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■
UNIT 4th Anniversary Moritz von Oswald Trioなにこのメンツ。
2008.07.11 FRI
UNIT 4th Anniversary
Moritz von Oswald Trio
LINE UP:
LIVE :
Moritz von Oswald Trio
feat. Vladislav Delay & Max Loderbauer (ex. Sun Electric , NSI)
Flying Rhythms
DJ :
Fumiya Tanaka (op.disc)
Juzu a.k.a. Moochy (NXS , CROSSPOINT)
Hikaru (Blasthead)
and more
ベーチャンですよ、ベーチャン。
これは行くしかない。
・・・行ければ。
- 2008/07/01(火) 00:00:00|
- 音楽
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