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「プロフェッショナル 仕事の流儀」

プレッシャーは誰でも通る壁

という言葉が心に響いた。

残念ながらプレッシャーは
技術力と精神力を高めるために必須だ。

技術者は
自分の価値が社会へ通用することで、
自由を手に入れられると思う。

自由つまり楽しく過ごすために、
プレッシャーと付き合わなければいけない。


男ならやるときやれ、

なんていう
意味のない言葉は、
意味のないがために、鋭い言葉だ。

大事なことは
言葉だけでは表現できない。
理屈をいくつ出したって答えなんてない。

つまり、とりあえず立ち向かえと。
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テーマ:日記 - ジャンル:日記

  1. 2007/06/12(火) 23:23:11|
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